ブルとベア・・ブルは上がるときに表される・・ベアは下がるときの表現。
普遍的な投資心理をも表している。
んで、上がるとは、買ったものが上がることを意味するなら、為替はチョと該当しづらい。
が、現実にはそのように見えることもある。
で、買う売るは何を基準にその現象に追随するかを考えてみると、流通量の多い通貨、ないし使用者の多い通貨・・から次善の通貨を見たときにその現象が発生するのではないか・・
つまり、より多くの人が買うと意識するときのベース通過側からみるということ。
USD/JPY なら、明らかにUSD側が人口も多ければ流通量も多い。ということは、より多くの人がJPYを買っていると意識するということ。
実際の現象に当てはまるだろうか・・

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